嫌に思う出来事はなぜ起こるか

セラピーをし、日常でも変化しようと目標を設定し

自分の望む未来へ前進しようとしても

なかなか思うように進めないことってありますよね。

同じことをまたやってしまったてれちゃう
という事もあるでしょう。

今日も人間目線ではない(笑)、面白い解説がありましたので

参考にしてみてはいかがでしょうか。

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ワクワクすることを選択し情熱にしたがって生きていても、

自分が好きではない波動を持つ状況に、もっと沢山出会うかもしれません。

しかし、それらの状況は「私は、これが好きではないんだ」と教えるために

起きています。

好きではないことにぶつかった時は、

「その状況をどうやったらポジティブに使えるか」を学ぶチャンスです。

わざわざこのようなことを、ネガティブな形で影響を受ける必要はありません。

自分が本当に変ったかどうかを教えてくれるのは、

自分のまわりが変ったかどうかではありません。

次に同じ出来事が起きたときの、自分の反応でわかります。

例えば「もう私は、変ったんだ。じゃ、自分で自分にテストしてみよう」

と無意識に考え、過去にネガティブで考えた形で反応してしまった出来事と

同じことを再び自分に引き寄せることがあります。

本人が「変った」と言っているにもかかわらず、過去と同じ反応をしてしまうのなら

その人は、変わっていないのです。

それはまた「自分はこう信じている」という時に、どこまで信じているのか

テストされているとも言えます。

嫌なことにぶつかった時の反応で、真実の自分にふさわしくない観念をまだ

持っているかどうかが判明します。

以前と同じ反応をしたのであれば

「まだ自分が見つけ出して変えていない観念がある」という証明になります。

だから多くの場合、まだ気付いてない観念を自分に気付かせるために

そのような状況を引き寄せます。

つまり、嫌なことにぶつかるのは、ポジティブな現象だということです。

時には、「自分のことを自分でだまして、自分自身に気付く」ということもあります。

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宇宙人バシャールによる解説でした。ピピピ
メールピンク http://healing-akasha.com/

PS:地球人も進化したら地球から離れて行くのかな・・・地球

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