放射線とアロマ~ペパーミント

以前にブログでご紹介しましたペパーミントのメディカルアロマテラピーについて

参考にまでに再投稿いたします。(個人メモもあり)

なお、おこってしまった放射線にフォーカスするのではなく、どうしたら良くなるかにフォーカスしていきましょう!

また肝臓にはグルタチオンというわれる解毒酵素がありますが

これが放射線によりダメージを受けるとグルタチオンが減少してしまいます。

この減少を抑制する効果がある事も分かってきました。

さらに放射線によってダメージを受けた脂肪の量の減少や

放射線にあたらない場合でも大事な抗酸化物質を保護してくれます。

ペパーミント
日本ではペパーミントというとハッカ飴のイメージが強いようで 医療関係者でさえその恩恵に触れた事がある人は少ないようです。 私自身の体調不良に...

それと今朝、ヤングリビングのゲリーヤングより会員の方へ

放射能に対してアロマを利用して下さいとのメッセージを頂きました。(英語)

(メディカルアロマ-会員用非公開メモとして保存)

アメリカ在住の会員さんからのメッセージもありますので

参考までにアップいたします。

緊急対策/放射線対策

今、アメリカから何ができるのか。。。との問いかけに、祈ることと緊急対策の情報を与えられることだと思い、このメッセージをだしております。大切な母国ですので人ごとではございません。

このメッセージにより、皆様の意識が恐怖から少しでも変換できればと願っております。

このような状態ではパニックにより、通常考えられることでも考えられなくなってしまいます。これは脳内の扁桃体の働きにより、皆様もご存知のように、扁桃体は感情脳と深く関わっております。

セラピー等級のエッセンシャルオイルは五感の中でも臭覚に直接作用いたします。まずはピース&カーミングを常に持ち歩き、頭は不安定ながらも、エネルギーの意識とでは安定へと導いてあげてください。それにより、感情のサポートをしてもらいましょう。

放射線漏れが恐れられている情報が届いておりますので、まずはどこに行くのでも/家の中ででも最低、ペパーミントのオイル(もちろんセラピー等級のヤングリヴィングのオイルをお勧めします)、フランキンセンス、またブレインパワーブレンドを持ち歩き、頻繁に香りを吸入してあげてください。

1)ペパーミント+フランキンセンス(1:1)の割合で手のひらにとり、香りを吸入。ぼんの首にも塗布してあげてください。ヤングリヴィングのこれらのオイルにはセスキテルペンを含み、それは微小であることから脳の血脳関門も通過できます。脳の浄化と酸素供給で脳から身体の健康維持をはかりましょう。

できれば、ブレインパワー(このブレンドの中のすべてのオイルはセスキテルペンを多く含みます)をお勧めです。脳の酸素も高めてくれます。(特に、外出できない地域/窓や換気扇が使用できない地域におられる方々は吸入法で脳と体内の酸素量を高めてあげましょう)

2)ホワイトアンジェリカ(護身/護衛ブレンド):首から肩にかけ、3〜4滴塗布、そして手首にも塗布してあげ、恐怖ではなく(悪いものはやってこないでという恐怖ではなく)、感謝を込めて(私の身体を守ってくださりありがとう。。。など)頭から足の先までをエッセンシャルオイルのエネルギーで包み込んであげましょう。

フランキンセンス(カテリ)や聖なるフランキンセンス(サクラ)を頭頂に塗布してあげるのもよいです。

3)メルローズブレンド(もしくはメラルーカ=ティートリー)はヨーロッパでも、そしてアメリカのヤングリヴィング愛用者でも放射線治療の前後で使用されるオイルですので、外出しなければならない場合、外出後は足裏、ぼんの首にメラルーカの混合されているメルローズを塗布し、香りを吸入してあげましょう。

ものすごく放射線をあびてしまった方の対策:茶色の袋(お店で生理用品を入れてくれる袋)がありましたら、そこに重層5カップとメルローズを15滴入れてよく振り、肌に直接触れるように(ただ、思い切りこすらずに)やさしくなでてください。頭のてっぺんから下へと、肩から手の先/ももから足の先へとなでましょう。これでも最小限に抑えられると思います。その後は袋に触れないように処分してください。これは以前ヤングライフ•リサーチクリニックに勤めていた方に教えていただきました。

4)エネルギー浄化のお風呂:帰宅したら重層1カップ/海塩1カップに

ピューリフィケーション(もしくはゼラニウム、イランイラン、ローズウッド、セイクリッドマウンテンなどでもけっこうです。)を5〜10滴良く

混ぜてから浴槽にいれ半身浴(最低20分)行うのもお勧めです。

(ご注意:エッセンシャルオイルをそのままお湯の入った浴槽に垂らしてしまうと、浴槽を溶かしてしまう可能性がありますので必ず、重層/塩で混ぜ合わせてからお湯に注いでください。

5)血行がよくなりましたら、入浴後にヤングヴァラー(エネルギーバランスブレンド)やメラルーカ/メルローズ/ピューリフィケーションを足裏に塗布してあげたるのもよいでしょう。

皆様、恐怖の中で不安/パニックを抱えていらっしゃると思います。ヤングヴァラー(丹田)とピース&カーミング(みぞおち/ハート/耳たぶ)を目の届くところに置き、また外出の際はかばんに入れて持ち歩いてください。ご自身の身体に塗布することで、周りの方々の不安までも安定のエネルギーへと変換できるかもしれません。

どうして、このような災難が起こっているのか。。。。疑問に思っていらっしゃる方も多くおられることでしょう。

今はすでに起こってしまっていることに対して焦点を置くのではなく、今この瞬間にできることに焦点を意識的に変換してみましょう。不安/恐怖により、わかっているけど出来ない方は私が皆様の代わりに行ってあげていることを思い出し、そこに安定を求めていただいても構いません。

恐怖により(逆からみると恐怖のおかげで)、出来るだけ多くの皆様のエネルギーが天へと注がれますよう(高次元)お祈りします。私たちにはエネルギーを高めてくれるヤングリヴィングのエッセンシャルオイルというアシスタントが手元にございます。

この機会に放射線ではなく、セラピー等級エッセンシャルオイルを意識的に浴びて皆様のエネルギーだけでも高めてあげてください。それが不安を抱いている周りの方々へと広まるようにこちらからもお祈りいたします。肉体面だけでなく、感情面/精神面/霊性面のサポートが一気にできるアシスタントがお手元にあることを忘れないでください。

意識でもって生きることを強制的に学ばせていただいている出来事が今日本

で起こっております。これに対応できる日本人の方々がいっぱいいるから、

今、あえて日本で起きているのかもしれません。世界中の方々が日本に向け

て声援/祈りを送っております。その事を思い出してください。普段は遠慮

しがちな日本の方々に、この機会にまわりからの援助を受け入れても大丈夫

ですよ。そして、それを受け入れることで日本中のエネルギーと意識も高め

ることができますよと教えていただいているような気がいたします。

ですから、多くの祈りのエネルギーを受け取れるために、意識を天に向けて

ください。放射線を浴びたいか(恐怖の象徴)、それとも無限大の愛情を浴

びたいか、それは皆様個人個人の自由です。これは皆様の意識により結果は

異なってくるでしょう。

このメールをお読みになっている皆様ひとりひとりがワイズな選択をしてく

ださるよう心からお祈りいたします。

参考までに個人メモ:食事により放射能対策

塩を努めて摂る、海草、味噌、玄米 (砂糖類、水分は摂らない)

放射能は体を冷やす極陰性ですので、温める陽性の食べ物を摂るようにすること。


中和する食品は、焼き梅干、玄米、昆布、塩っけのものと沢山摂る

砂糖、小麦粉、牛乳は飲まないように。

放射線を防ぐ食品

「ヨウ素をたくさん含む食品ベスト10」・乾燥昆布一切れ1枚1グラム・トロロ昆布大さじ販売1グラム

乾燥ワカメ5グラム・いわし中2匹96グラム・さば1切れ100グラム・かつお1切れ100グラム

焼き海苔10枚3グラム・ぶり1切れ80グラム・塩鮭1切れ60グラム・寒天1角の半分4グラム

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